これを知った現在のウイッシングブックメーカー本社の社長が、これをなんとか日本に持ってこようと、アメリカで一番の大手のオリジナル絵本の会社に版権を求めて行きました。
しかし、現実にその本を手にしてみると、とても日本人の気質に合うようイラストのものではなかったのです。
これではとても日本では売れないと判断し、そこで日本で新たにオリジナル絵本を開発しようと、著名な童話作家等と手を組み、教育上にも配慮した質の高いオリジナル絵本を作り上げました。
それが、現在のウイッシングブックです。
日本ではまだあまり本を贈る習慣が無かったことから、認知度は少ないオリジナル絵本ですが、経済発展のピークを越えてしまったこれからの日本のビジネスの方向性として、心を癒す商材として、おもしろい方向性を持っているのでは無いかと思います。
自宅で開業できますから、副業としても、将来的な独立開業の手段としての商材として、考えてみる価値はあるのではないかと思います
興味のあるかたは代理店募集サイトへ。